2009年10月08日

当り前の判決ではあるけれど

「正当防衛の可能性」傷害罪に問われた被告無罪に
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091007-OYT1T00926.htm

アメリカの陪審員制度の対象になるのは被告が無罪を主張する場合だけ。この事件を見ているとその意味がよくわかります。こういう事件こそ「庶民の目線」が必要だと思います。
posted by 鴉鷺和仁 at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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