2005年02月17日

Amazon.co.jpアソシエイト

登録してみました。
思いっきり左上に配置してみたのでイヤでも目にはいると思います。
キーワードリンクですが、キーワードは当然のようにアレです(笑)
それでもいくつか商品がありますのでおひまな方はリロードしてみてください。
posted by 鴉鷺和仁 at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

AM's square in 四日市

宮脇書店
 四日市の近鉄駅前 AM's square 再生の一環として、大型本屋さんができたと聞いて行ってみました。
 30分しかいられなかったんであれですが、名古屋街中の大型書店と見紛うばかりの豊富な品揃えであることは実感できました。直前に名古屋ロフトを見ていたんでそれには劣りますが…
 以前このスペースにも本屋があって撤退していますが、四日市に似つかわしくないほどの大きな本屋さん(失礼)。今回は全館をアミューズメントスペースとして再生しているので、前の轍は踏まないとおもいますが……お客さん少なかったなあ……
posted by 鴉鷺和仁 at 03:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月14日

紀伊國屋書店-Loft名古屋店

 Loft名古屋に本屋がああると聞いてはいたものの名古屋での行動半径から少〜しずれていたこともあり、なかなか行く機会がなかった。半日、名古屋で時間が空いたので初訪問となりました。

 六階…エレベーターはどこだ?
 しゃあないなあ、エスカレータでのんびり行くか。。

 たどり着くとそこに広がる本屋さん♪
 何より驚いたのが紀伊国屋だったこと。大阪阪急三番街の紀伊国屋には十数年来お世話になっていて、非常に親近感のあるお店なんです。レジの雰囲気などが阪急三番街店を思い起こさせてくれて思わず涙(嘘
 品揃えも豊富っていうか趣味にあうところで、来名の際にはぜひとも寄りたいスポットとなりました。
posted by 鴉鷺和仁 at 21:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月09日

宇宙へ行きたいか?

宇宙家族ノベヤマ
仕事ひとすじ、家族のことなんか考えたこともない男が、5年間の家族旅行へ…行き先は宇宙!? 父として、夫として… 俺は何をするんだっけ?
  岡崎二郎の新境地!このプロットでどんなストーリーを紡ぎだすのか?
アフター0(ゼロ)の岡崎二郎の放つ注目の新連載だ。ビッグコミック2月25日号(本日発売)
posted by 鴉鷺和仁 at 21:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月31日

ギャラリーフェイク

ビッグコミックスピリッツがまだ隔週刊だった頃、草創期からの息の長い連載だった。
週刊化されてからは不定期となったが、このレベルの内容しかも数話読み切りという形態で、15年という連載は信じられない。
細野先生本人のアイディアなのだろうか、ほかにも素晴らしいスタッフがいたんでしょうね。

ラストはこういった連載にありがちな展開でした。

最終巻が刊行後、通しで読ませていただきます#マンガ喫茶でねミ(o_ _)o
posted by 鴉鷺和仁 at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月15日

電車の中心で愛を叫ぶ


通学時の暇つぶしのため手にした読みやすそうな本。ネットでも読めるんだけどね。これだけの分量になると紙媒体のありがたさがある。

自分も毒男の一人のため身につまされるものがあった。一気に読んでしまったので、また次の本を物色するハメになってしまった。
電車男ならぬタクシー男のミニストーリーのドキュメントをリアルタイムで読んでいたので、この一連のスレはネタじゃあないだろうとは思っている。

最後に電車男の彼女ことエルメスがこのスレを読むところでドキュメントは一応終了しているが、このシーンがあればこそ単行本として成立したのだろうな
漫画化などいまだ話題が尽きないが、できればこの二人はそっとしといてやりたい。 続きを読む
posted by 鴉鷺和仁 at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月31日

「アフターダーク」村上春樹


本を開いた第一感想が文字が大きいでした。

一時間のバスで一往復半、約3時間で読んでしまえました。
若干、行間が広く取ってあるような気がしました。

表紙装丁とタイトルから重苦しいイメージを受けますが、
独特の状況描写と会話で構成される読みやすい文章です。
読み終えたあと、「これはなんだったんだろう」と思わせるのも
この作者ならでは。

比較的狭い世界の話で
「綿谷リサの『インストール』を村上春樹が書いたらこうなった」
という妙な読後感想を持ちました。

村上春樹の作品は比較的軽いものと重いものを繰り返す傾向が
あるようなので、次作に期待といったところでしょうか。
posted by 鴉鷺和仁 at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・小説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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